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【渡辺麻友】2018年9月9日日曜日 読売新聞 よみほっとTV書き起こし


2018年9月9日日曜日 読売新聞 よみほっとTV

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「まゆゆ」脱ぎ捨て 挑みます


自身を「闇の深い人間」と言う。
CGではないと作れないとも評される整った顔と、プロ意識で「王道アイドル」と呼ばれていた人が、だ。

それは、「殺人犯の妹」とののしられ、人目をはばかって生きてきた本作の主人公ひかりとも、どこか重なる。

 15,16歳の頃、AKB48で生き続けるための手段として、心を無にする決断をしたんです。その決断をしていなければ、今ここにはいない。本当の自分ではない姿で長年生きてきたという点では、ひかりと似ています」

 重なるのはそれだけではない。
ミュージカルへの情熱が共通し、気持ちを代弁するかのようなセリフもあるという。
例えば、「誰の助けも借りずに生きてきたんだよ。15年たった1人で」
と叫ぶ場面。
「私も自分の力だけでやってきた感じがあるんで、共感できて気持ちが入りました」

 11年間在籍したAKB48を昨年末に卒業して以来、初の連続ドラマ主演。
「肩書きがなくなり、プレッシャーを感じる。でも、やったことのない役柄なので、チャレンジしたいですね」。
プロ意識の高さは、卒業前となんら変わらない。

 変わった点も。
「以前は隔離されたところで生きている感覚で、移動は車ばかり。今は街中を歩く事ですら新鮮で楽しい。普通の24歳らしいことをすごい早さで体験しています」。

「ままゆ」の偶像を壊した、真の渡辺麻友に注目だ。


【Q&A】
Q AKB48を卒業したメンバーをどう見ていますか。
A それぞれがやりたいことを出来ていると思います。世間からどう見られるかより、それが一番。

Q 渡辺さんにとってミュージカルの魅力とは。
A 見ていて、いろんな感情が芽生えるところ。

Q ミュージカル「アメリ」に出たそうですが感想は。
A カーテンコールの拍手の瞬間、ずっと夢見ていた景色だったので涙が溢れました。すごく幸せでしたね。


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『アメリ』はわたしたちファンにとっても、幸せでした。
もう一度観たいですし、サントラ盤も欲しい!


A それぞれがやりたいことを出来ていると思います。世間からどう見られるかより、それが一番。
この部分は考えさせられます。私たちは、TVで毎日まゆゆを見たいけど、まゆゆの目指すものがそこにないのなら応援の形も変わってきます。今はまだ卒業したばかりで、スクランブル交差点の中を歩いている状態でしょうか。

いつまでも、見守っていきたいと思います。

コメント

麻友さん、舞台とかも小さな劇場でやりたいんだろうな。
50人とか100人の劇場でする芝居に興味持っていそう。
とは言え、尾木の思惑とかいろいろあるから実現は難しそう。
Re: タイトルなし
ある意味看板ですからね。
ドラマにしてもいい加減な位置では出演できないでしょうし、難しいところですね。

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