本日午後4時~『名奉行!遠山の金四郎』ナビ番組があるよ!

『名奉行!遠山の金四郎』の世界[字]
2017年9月23日 (土) ごご 4時00分〜



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番組内容

9月25日よる8時『名奉行!遠山の金四郎』のナビ番組。同心・小柴弦之介役の神山智洋の案内で本編映像とメイキング映像に加え、松岡昌宏、稲森いずみ、北大路欣也、原田美枝子、渡辺麻友、中原丈雄、平田満、加藤雅也、河合雪之丞のインタビュー。

出演者

松岡昌宏、稲森いずみ、北大路欣也、原田美枝子、渡辺麻友、中原丈雄、平田満、加藤雅也、河合雪之丞


http://www.tbs.co.jp/tv/20170923_5A71.html


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そこはなんとか本編にねじ込んで欲しかった・・・
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あらすじ

 江戸の町は祭りを祝う人々の活気にあふれていた。老中・水野忠邦(菅原大吉)が発した倹約令によって開催が危ぶまれていたのだが、北町奉行の遠山金四郎(松岡昌宏)と南町奉行・矢口駿河守定則(白井滋郎)の進言によって実現し、人々の喜びもひとしおだった。その祭りの輪の真ん中にいる遊び人の金さんが金四郎その人であることは、遠山家内与力の東条八右衛門(中原丈雄)以外、金四郎の母・寿々(原田美枝子)さえも知らないことだった。金四郎の馴染みの居酒屋の主人・又五郎(平田満)と看板娘のおたね(渡辺麻友)は、気さくな金さんの人柄にぞっこんほれ込んでいる。
 その頃、江戸の町には鼠小僧を名乗る義賊が出没し、大名や豪商から盗んだ金を困窮している人々に与え、庶民に人気を博していた。
 そんなある日、金四郎と若年寄の樋口出雲守勘解由(北大路欣也)、勘定奉行の石部肥後守孫太夫(青山勝)ほか幕閣が水野に呼ばれ、矢口が急死したことを告げられる。南町奉行の後任には水野の意を汲んだ
鳥居耀蔵(加藤雅也)が就任することになった。その夜、金四郎は魚問屋の粂島屋忠右衛門(西田健)、役者の市村菊之丞(河合雪之丞)と再会し旧交を温めていた。若く血気盛んな頃の金四郎と人気上昇中の菊之丞の将来に期待して可愛がっていたのが、今では日本橋の魚河岸を仕切る粂島屋だった。
 その翌日、金四郎は粂島屋が花魁の朧月(実咲凜音)と心中したと聞く。分別のある粂島屋には考えられないことだ。粂島屋の妻・おそで(床嶋佳子)もありえないことだと話す。粂島屋は漁師や魚屋たちからの信頼が厚く、江戸城に納める魚の手配も取り仕切っていた。粂島屋がいなくなり、商売の不安を抱える者や、魚が手ごろな値段で買えなくなるのではないかと案じる庶民も出始めた。そんな中、魚河岸を日本橋から両国橋に移転するという話が突然持ち上がった。粂島屋の死後、存在感を増している三河屋(星田英利)が移転のため暗躍しているようだ。
 金四郎はかつて恋仲だった常磐津の師匠・おせん(稲森いずみ)から矢口は殺されたのではないかという噂を聞く。また、鼠小僧がその現場を見ていたとささやかれているという。さらに同心の小柴弦之介(神山智洋)も粂島屋の心中事件に疑問を呈し、粂島屋は殺されたのではないかと金四郎に話す。事件は魚河岸移転の黒幕につながっているのではないかと続ける小柴に、密かに内情を探るよう金四郎は命じる。


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