AKB柏木由紀、まゆゆとの絆を語る「一心同体」「卒業は要相談」


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◆卒業は?「できることならまゆゆと一緒に…」

 昨年12月にAKB48劇場が開業10周年を迎えたAKB48は、今年4月8日に前総監督の高橋みなみが卒業。『第8回選抜総選挙』で卒業を発表した小嶋陽菜が巣立てば、残る現役の1期生は峯岸みなみだけとなる。2期生は既に全員卒業。3期生の現役は柏木、渡辺麻友、田名部生来、HKT48に移籍した多田愛佳、JKT48に移籍した仲川遥香の5人で、仲川は年内卒業を表明している。先輩も同期も少なくなるなか、AKB48の現状をどのようにとらえているのだろうか。

 「ピンチでもあり、チャンスでもありというのが正直なところですね。過去を振り返っていてもしょうがないし、やるしかない。向井地美音が初センターになったり、“AKB48は最近いろんなチャレンジをしているな”というのは中にいても感じるんです。あとはもっと自発的に後輩が出てくることがいい変わり方かなと思っていて。先輩がいる間に変わることが大事で、いなくなってからでは遅い。それこそ、さっしー(指原莉乃)がいるうちに、同じくらいしゃべれたり、その存在を越えるようなメンバーが出てきてほしい」

 自身の卒業も「遠い将来ではない」と言うが、卒業を決断するタイミングや同期の渡辺との卒業の順番をどう考えているのか。まゆゆの卒業を見送りたいか、あるいは見送られたいかを聞くと、顔をしかめて「どっちも嫌ですね」と即答した。

 「私自身は、AKB48を卒業してでもやりたいことが見つかったときに卒業しようと思っています。NGT48兼任がなかったら早めに卒業していたかもしれないですけど、もうちょっと軌道に乗るまで、もう少しNGT48のため、AKB48のためにできることがあるかなと思う。今すぐではないけれど、卒業後のことも今までよりも真剣に考えていこうと思います。そして、本当に卒業を決めたら、まゆゆに相談すると思います。残るのも、残すのも嫌。できることなら一緒に卒業したいくらい。要相談ですね。どっちも想像つかない…」

 だいぶ困らせてしまったが、それほど自身の中で「まゆゆの存在が大きすぎる」のだという。今年の総選挙の立候補届もお互いを奮い立たせ、手をつないで一緒に提出した。「まゆゆとは一心同体な部分があります。同期、仲間、ライバルみたいなくくりではない、その上まで絆が深まったというか。まゆゆとの関係性は特別です」。“まゆゆきりん”コンビの深い絆を語って笑顔を見せた。




一部抜粋全文はこちら

http://www.oricon.co.jp/news/2074656/full/?ref_cd=tw_pic





何本かまゆゆのインタビュー記事を紹介しましたが
全てAKBドキュメンタリーの宣伝のためのインタビューでした

それならば、はじめから集客できるとわかっている
まゆゆきりんをメインに作ったほうが良かったよね笑





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