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【渡辺麻友】中日新聞インタビュー書き起こし「卒業後冬でも外を歩き続けたら体温が上がることを知った」


【渡辺麻友】8月29日中日新聞インタビュー

「振り返れば、長い夢を見ていたような不思議な感じ」。歌って踊るアイドル「まゆゆ」はもういない。
人気グループAKB 48を昨年末に卒業し、連ドラマ「いつかこの雨が止むまで」に出演。
「まゆゆ」とは真逆の陰のある女性を演じている。一つ階段を上り、女優として歩み始めた。

「まゆゆ」からも卒業お芝居が軸になればいい

AKB48には十一年間在籍した。「幻だったのかなぁ。本来の自分自身はあそこにはいなかった」
 では、歌っていたのは誰。
「まゆゆ」だという。渡辺麻友とまゆゆは「同じだったり、違ったり。これは誰にも理解してもらえない」と苦笑いを浮かべる。

 そんな「まゆゆ」から卒業した。
在籍時は「つらいことも楽しいこともあったが。やり残したことはない」と振り、抜けた後は
「一人でやっていけるのかいつも不安を抱いている。お芝居では毎回違う役柄を演じているので、ついていくのが大変」と明かす。
東海テレビ制作、フジ系で土曜午後11時40分に放送中の本作は、独り立ちして初めて挑む連ドラ。
15年間、殺人犯の妹として生きてきた女性ひかりを取り巻く愛と罪、狂気を描く物語だ。
キャバクラに勤めながらミュージカル女優を目指すひかりが、幼なじみの男性と、出所した兄とそれぞれ再会した後、思わぬ方向に事態が展開する。

 「ひかりはもがき苦しむ人生を歩む女性で、これまでに演じたことがない役柄」
と話す一方で「私自身、笑顔というよりは闇深いタイプなので、意外に演じやすかった」と笑う

 AKB48のプロデューサー秋元康によれば、各メンバーは人気アイドルの地位を確立したときが本当のスタートで、そこから真になりたい女優や歌手を目指すのだという。
「私は何になりたいとかは全くなく、単にAKBオタクだったので入った。今後については模索中。歌もやりたいけどお芝居が軸になればいい」

  思春期から青春時代をAKB48で過ごし、常識に疎いことを自覚している。
「 卒業後、冬でも外を歩き続けたら体温が上がることを知った」
今後もいろんな経験をするつもりだ。
「深みのある人間になりたい。それがお芝居に繋がる」

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@monkichibooboo さんに提供していただきました。ありがとうございます!
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私なんて、いまだに自分が常識に疎いことにすら気付いていません(´;ω;`)
まゆちゃん、偉いよ

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